行政書士の長野食べ歩き

五茶楼(長野市)


信濃吉田駅近くの町中華、五茶楼でニラレバ定食をいただきました。昔ながらの雰囲気が漂う店内はどこか懐かしく、地元客に愛されているのが伝わってきます。駅から徒歩数分という立地も便利です。

ニラレバはレバーがしっかり厚みがあり、臭みは控えめ。強めの火力で炒められたシャキシャキのニラともやしに、甘辛いタレがよく絡み、ご飯が進む味付けでした。定食なのでご飯との相性は抜群で、最後まで飽きずに食べられます。

派手さはありませんが、まさに「こういうのでいいんだよ」と思わせてくれる町中華の一皿。ボリュームも十分で、ランチにも夕食にも満足度は高めです。店の昭和レトロな空気感も含めて楽しめました。

ごちそうさまでした。また近くに来たら別の定食やラーメンも試してみたいと思います。


代表 行政書士

上原 哲也

保有資格:行政書士(申請取次行政書士)、宅地建物取引士、建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)、第一種衛生管理者、終活アドバイザー、競売不動産取扱主任者、任意売却取扱主任者、ビジネス法務エキスパート、年金アドバイザー、FP、食品衛生責任者【行政書士の長野食べ歩き】このブログは、許認可の申請書類や契約書の作成など、法令と膨大な書類に向き合う行政書士の男が、一皿の料理との出会いをきっかけに、食べ歩きを重ねながら人と地域の営みのぬくもりを知っていく軌跡である。

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