行政書士の長野食べ歩き

なかざわ(真田町)


「そばにするか、うどんにするか……」という悩みを解決してくれるのが、真田町の「なかざわ」さん。

今回は欲張って、ざるそばとざるうどんをそれぞれ注文しました。どちらにも天ぷらが付いていて、見た目から嬉しい内容です。

ざるそばは、そばの香りとのどごしが良く、つゆとのバランスも絶妙。さっぱりいただけるのに、しっかり満足感があります。

ざるうどんは、つるっとした食感とほどよいコシがあり、そばとは違った魅力を楽しめました。

天ぷらも衣が軽く、揚げ物の美味しさを感じながら、そば・うどんとの相性も抜群です。

落ち着いた雰囲気の中で、丁寧に作られた料理を味わえる「なかざわ」さん。
真田町に来たら、また立ち寄りたくなるお店です。ごちそうさまでした。

行政書士の一皿一会。また次の一皿でお会いしましょう。


代表 行政書士

上原 哲也

保有資格:行政書士(申請取次行政書士)、宅地建物取引士、建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)、第一種衛生管理者、終活アドバイザー、競売不動産取扱主任者、任意売却取扱主任者、ビジネス法務エキスパート、年金アドバイザー、FP、食品衛生責任者【行政書士の長野食べ歩き】このブログは、許認可の申請書類や契約書の作成など、法令と膨大な書類に向き合う行政書士の男が、一皿の料理との出会いをきっかけに、食べ歩きを重ねながら人と地域の営みのぬくもりを知っていく軌跡である。

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